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| Release3 (製品バージョン1,0,0,3) |
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- フローチャート式でモーションを組み立てられ、動作の組立てが容易
- モーション中に「条件分岐」や「変数演算」の機能が追加され、よりプログラマブルなモーション作成が可能
- サーボモータの個別脱力機能が追加され、モーション中などで任意にサーボモータの脱力が可能
- 操作マップの入力形式が拡張され、コントロール操作時に多種類のセンサ入力と多様な条件分岐が可能になり、自律的な動作の実現が容易
- サーボモータ出力式が拡張され、一つのサーボモータに「ジャイロセンサとコントローラのアナログスティック」など複数のデバイスのフィードバックを容易に設定可能
RobovieMaker2はVS-RC003HVに標準で付属している他、既にVS-RC003をお持ちの方も公開されている新しいファームウェアでCPUボードをアップデートすることで使用できるようになります。
また、これまでに作成したロボットプロジェクトやモーションデータはそのまま引き継いで使用可能です。 |
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